エフテック(7212)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 18億5200万
- 2009年3月31日 -68.25%
- 5億8800万
- 2010年3月31日 -30.44%
- 4億900万
- 2011年3月31日 -4.16%
- 3億9200万
- 2012年3月31日 -58.42%
- 1億6300万
- 2013年3月31日 +7.36%
- 1億7500万
- 2014年3月31日 +60%
- 2億8000万
- 2015年3月31日 +48.21%
- 4億1500万
- 2016年3月31日 +8.19%
- 4億4900万
- 2017年3月31日 +26.73%
- 5億6900万
- 2018年3月31日 -9.67%
- 5億1400万
- 2019年3月31日 +178.99%
- 14億3400万
個別
- 2008年3月31日
- 7億6200万
- 2017年3月31日 -89.37%
- 8100万
- 2018年3月31日 +333.33%
- 3億5100万
- 2019年3月31日 +5.7%
- 3億7100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 10:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 重要な会計方針及び見積り及び当該見積りに用いた仮定2026/06/24 10:46
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表を作成するにあたって、会計上の見積りを行う必要があります。貸倒引当金等の各引当金の計上、固定資産の減損に係る会計基準における回収可能価額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断、退職給付に係る負債の算定等につきましては、過去の実績や将来の事業計画を基礎として、一定の仮定を用いて会計上の見積りを行っております。連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは「第5 経理の状況 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載しておりますが、これらの見積り及び仮定に基づく数値は実際の結果と異なる可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の貸借対照表に計上した繰延税金負債の残高は84百万円であります。
当該繰延税金資産の繰延税金負債との相殺前の金額は221百万円であり、将来減算一時差異に係る繰延税金資産の総額3,928百万円から評価性引当額3,707百万円を控除しております。
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 3.株式会社エフテックにおける繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。
当事業年度(2026年3月31日)2026/06/24 10:46 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 式会社エフテックにおける繰延税金資産の回収可能性2026/06/24 10:46
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額