エフテック(7212)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 680億1200万
- 2011年9月30日 -22.97%
- 523億8900万
- 2012年9月30日 +38.9%
- 727億7000万
- 2013年9月30日 +14.02%
- 829億6900万
- 2014年9月30日 +1.79%
- 844億5000万
- 2015年9月30日 +11.29%
- 939億8300万
- 2016年9月30日 -3.39%
- 908億100万
- 2017年9月30日 +18.4%
- 1075億1100万
- 2018年9月30日 +7.33%
- 1153億9300万
- 2019年9月30日 -2.63%
- 1123億5500万
- 2020年9月30日 -34.49%
- 736億500万
- 2021年9月30日 +20.98%
- 890億4900万
- 2022年9月30日 +36.17%
- 1212億6000万
- 2023年9月30日 +14.88%
- 1393億300万
- 2024年9月30日 +4.67%
- 1458億1000万
- 2025年9月30日 -2.55%
- 1420億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 16:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
[財又はサービスの種類別の分解情報](単位:百万円) 日本 北米 アジア 売上高 外部顧客への売上高 10,117 78,468 32,674 121,260 セグメント間の内部売上高又は振替高 7,678 595 890 9,164 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした事業環境下において、当社グループは本年4月より第15次中期経営計画をスタートさせました。Back to BasicsとChallenge for Newの土台は継続しながら、「モノづくりの本質追求」をスローガンに、「稼ぐ力を向上させ持続的に成長し社会に貢献する」ことをグローバル方針として定めました。各地域の拠点・本部では、「稼ぐ力の強化と財務体質の健全化」をBack to Basicsに、「戦略的な成長ビジネス機会の追求とサスティナビリティ経営の構築」をChallenge for Newに見据え、全社一丸となって取り組みを加速させております。2023/11/08 16:52
こうした活動のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は139,303百万円(前年同期比14.9%増)、営業損失は1,290百万円(前年同期は営業損失1,090百万円)、経常損失は915百万円(前年同期は経常利益213百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は516百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,118百万円)となりました。
なお、前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は、661百万円から1,118百万円に修正し比較しております。これは、インディア・スチール・サミット・プライベート・リミテッドの子会社化に伴う負ののれん発生益の会計処理の金額は前年同期では暫定値765百万円でしたが前連結会計年度末において1,237百万円に確定されたことから、この金額を前年同期に反映させたためであります。