建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 35億6100万
- 2020年3月31日 -3.85%
- 34億2400万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/25 11:24
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 建物及び構築物 7 百万円 13 百万円 機械装置及び運搬具 6 9 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/25 11:24
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 建物及び構築物 10 百万円 22 百万円 機械装置及び運搬具 48 33 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (当期増加)2020/06/25 11:24
2.無形固定資産の当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 環境改善に伴う施設整備 146百万円 機械及び装置 新機種に伴う設備 356百万円 機械及び装置 合理化に伴う設備 255百万円 リース資産 新機種に伴う設備 467百万円 建設仮勘定 新機種に伴う設備 388百万円 建設仮勘定 合理化に伴う設備 384百万円
(当期増加) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/25 11:24
当社グループは原則として、事業用資産については管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 米国 オハイオ州 自動車部品生産関連設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 1,958百万円
当社の北米連結子会社でありますエフアンドピーアメリカ・マニュファクチャリング・インコーポレーテッドの事業用資産について、米国主要得意先における生産体制の変化により、収益性が低下したことに伴い減損の兆候が認められ、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物1,558百万円、機械装置及び運搬具399百万円であります。