タツミ(7268)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 9851万
- 2017年3月31日 -4.57%
- 9401万
- 2018年3月31日 -8.99%
- 8556万
個別
- 2008年3月31日
- 6999万
- 2009年3月31日 +59%
- 1億1129万
- 2010年3月31日 -21.25%
- 8765万
- 2011年3月31日 +14.76%
- 1億58万
- 2012年3月31日 -10.62%
- 8990万
- 2013年3月31日 +4.75%
- 9417万
- 2014年3月31日 +37.84%
- 1億2980万
- 2015年3月31日 +90.79%
- 2億4765万
- 2016年3月31日 -61.25%
- 9597万
- 2017年3月31日 -4.88%
- 9128万
- 2018年3月31日 -7.47%
- 8446万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/19 9:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 1,998千円 5,325千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/19 9:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・繰延税金資産2024/06/19 9:26
当社グループは、繰延税金資産を計上する際には将来の課税所得を合理的に見積もっており、繰延税金資産の全部又は一部を将来回収できないと判断した場合は、評価性引当額を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積り額が減少した場合、繰延税金資産の減額又は評価性引当額を計上することにより税金費用が増額する可能性があります。
(2) 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/19 9:26
1.繰延税金資産の回収可能性
財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積りのうち、重要なものは以下のとおりであります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積りのうち、重要なものは以下のとおりであります。2024/06/19 9:26
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額