タツミ(7268)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 5069万
- 2016年6月30日 +59.5%
- 8086万
- 2017年6月30日 -49.75%
- 4063万
- 2018年6月30日 +176.03%
- 1億1216万
- 2019年6月30日
- -8359万
- 2020年6月30日 -196.47%
- -2億4782万
- 2021年6月30日
- 1284万
- 2022年6月30日
- -1億5808万
- 2023年6月30日
- -2965万
- 2024年6月30日
- -2268万
個別
- 2010年6月30日
- 5317万
- 2011年6月30日
- -4682万
- 2012年6月30日
- 4614万
- 2013年6月30日 +185.34%
- 1億3167万
- 2014年6月30日 +4.88%
- 1億3810万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要な取引先である自動車業界では、車載半導体等の供給制約が緩和したことで、2023年上半期(1月~6月)の国内新車販売台数は2年ぶりに増加に転じました。2023/08/09 9:12
このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は1,675,403千円(前年同期比23.5%増)と増収となり、営業損失29,655千円(前年同期は158,087千円の営業損失)、経常利益30,340千円(前年同期は105,889千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益20,466千円(前年同期は72,642千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)を計上しました。
当第1四半期連結会計期間末における資産の合計は、8,835,308千円(前連結会計年度末8,362,032千円)となり、473,276千円増加しました。流動資産は4,092,953千円となり218,362千円増加し、固定資産は4,742,355千円となり254,913千円増加しました。