タツミ(7268)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 1億9962万
- 2016年12月31日 +87.66%
- 3億7460万
- 2017年12月31日 -59.32%
- 1億5238万
- 2018年12月31日 -28.44%
- 1億904万
- 2019年12月31日
- -2億6873万
- 2020年12月31日 -4.29%
- -2億8026万
- 2021年12月31日
- -1億1366万
- 2022年12月31日 -86.75%
- -2億1226万
- 2023年12月31日
- 8841万
- 2024年12月31日
- -6108万
個別
- 2009年12月31日
- 2521万
- 2010年12月31日 +635.24%
- 1億8539万
- 2011年12月31日 -16.27%
- 1億5523万
- 2012年12月31日 -5.4%
- 1億4684万
- 2013年12月31日 +251.5%
- 5億1617万
- 2014年12月31日 -6.63%
- 4億8193万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要な取引先である自動車業界では、車載半導体等の供給制約の緩和により自動車各社の生産台数が回復し、国内新車販売台数は前年実績を上回る状況が続いています。2024/02/14 9:13
このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は5,595,198千円(前年同期比18.0%増)と増収となり、営業利益88,413千円(前年同期は212,266千円の営業損失)、経常利益117,322千円(前年同期は219,312千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益69,322千円(前年同期は292,268千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)を計上しました。
当第3四半期連結会計期間末における資産の合計は、8,529,254千円(前連結会計年度末8,362,032千円)となり、167,221千円増加しました。流動資産は3,946,841千円となり72,250千円増加し、固定資産は4,582,412千円となり94,970千円増加しました。