営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 5億1617万
- 2014年12月31日 -6.63%
- 4億8193万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/06 10:38
この結果、当第3四半期累計期間の期首の前払年金費用が63,173千円減少し、利益剰余金が40,823千円減少しております。また、当3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中で、当社の売上高は、前年同期比350,367千円増収の5,443,194千円(前年同期比6.9%増)となりました。2015/02/06 10:38
利益面におきましては、営業利益は前年同期比34,235千円減益の481,936千円(前年同期比6.6%減)、経常利益は前年同期比112,583千円増益の697,952千円(前年同期比19.2%増)、四半期純利益は前年同期比89,290千円増益の448,382千円(前年同期比24.9%増)となりました。
部門別の売上高状況は、次のとおりであります。