- 7268
- 2025/03/27
- 時価
- 21億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-122.51倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.38-1.26倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年3月31日
- 76億1928万
- 2017年3月31日 +14.74%
- 87億4271万
個別
- 2016年3月31日
- 73億8955万
- 2017年3月31日 +9.56%
- 80億9585万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※6 期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2017/06/23 9:26
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2017/06/23 9:26 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2017/06/23 9:26
当社グループは、自動車用部品事業の単一セグメントであるため記載を省略しております。 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転ファイナンス・リース取引2017/06/23 9:26
①リース資産の内容
有形固定資産 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、取得原価10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括して3年間で均等償却する方法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 30年~40年
機械及び装置 9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/06/23 9:26 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/06/23 9:26
- #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/23 9:26
- #8 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/06/23 9:26 - #9 引当金の計上基準
- (4) 退職給付引当金2017/06/23 9:26
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
ただし、年金資産の見込み額が退職給付債務を上回ったため、当該金額を「前払年金費用」に計上しております。 - #10 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/23 9:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/23 9:26
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/23 9:26
(単位:千円) - #13 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/23 9:26
事業の用に供していない当該遊休資産について、回収可能性が認められないため、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(466千円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 金額 栃木県足利市 遊休資産 機械及び装置 466千円
当社グループは、輸送用機器関連事業単一の事業セグメントにより構成されていることから、全体を1つの資産グループとして捉え、遊休資産については、個々の資産単位でのグルーピングを行っております。 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/23 9:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 ―千円 10,913千円 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/23 9:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #16 製造原価明細書(連結)
- 2017/06/23 9:26
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 原価計算の方法は、組別総合原価計算によっており、材料費、労務費、経費とも予定をもって計算し、期末原価差額は当期売上原価と期末におけるたな卸資産に配賦しております。(注) 他勘定へ振替高の内訳は次のとおりであります。 原価計算の方法は、組別総合原価計算によっており、材料費、労務費、経費とも予定をもって計算し、期末原価差額は当期売上原価と期末におけるたな卸資産に配賦しております。(注) 他勘定へ振替高の内訳は次のとおりであります。 - #17 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この連結財務諸表の作成にあたりまして、新宿監査法人による監査を受け、当該開示をしております。2017/06/23 9:26
また、期末日における資産及び会計期間における収益、費用に、影響を見積り、仮定を使用する必要があるものとして、貸倒引当金、賞与引当金等がこれに当たります。これらは、連結財務諸表のための基本となる重要な事項に記載しております。
(2) 財政状態の分析 - #18 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/06/23 9:26
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度より適用しております。 - #19 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
ただし、当社では年金資産の見込み額が退職給付債務を上回っているため、当該金額を退職給付に係る資産として、投資その他の資産に計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付の算定にあたり、退職給付見込額を当期までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
また、過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2017/06/23 9:26 - #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)2017/06/23 9:26
(3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表(千円) 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 年金資産の期首残高 1,039,617 1,002,224 期待運用収益 42,624 26,057 退職給付の支払額 △27,626 △32,488 年金資産の期末残高 1,002,224 1,005,446 - #21 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/23 9:26 - #22 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/06/23 9:26
定率法を採用しております。 - #23 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
(イ)製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2017/06/23 9:26 - #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年3月31日)2017/06/23 9:26
当連結会計年度(平成29年3月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) ② その他有価証券 97,557 97,557 ― 資産計 2,289,949 2,289,949 ― (1) 支払手形及び買掛金 206,285 206,285 ―
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) ② その他有価証券 128,919 128,919 ― 資産計 3,172,715 3,172,715 ― (1) 支払手形及び買掛金 242,585 242,585 ― - #25 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社項目2017/06/23 9:26
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
- #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/23 9:26
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 641.47円 637.25円 1株当たり当期純利益金額 45.31円 41.16円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。