純資産
連結
- 2016年3月31日
- 40億486万
- 2017年3月31日 +12.85%
- 45億1934万
- 2018年3月31日 +9.25%
- 49億3732万
個別
- 2016年3月31日
- 39億6412万
- 2017年3月31日 +7.66%
- 42億6784万
- 2018年3月31日 +4.82%
- 44億7353万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/22 10:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の残高は、3,701,533千円(前連結会計年度末4,223,374千円)となり、521,841千円減少しました。流動負債は2,997,191千円となり302,371千円減少し、固定負債は704,341千円となり219,470千円減少しました。2018/06/22 10:52
当連結会計年度末における純資産の残高は、4,937,329千円(前連結会計年度末4,519,341千円)となりました。
(当社グループは単一の事業セグメントにより構成されているため、経営成績等の状況の概要についてセグメントに関連付けて記すことはしておりません。) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/22 10:52 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/22 10:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 10:52
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 637.25円 655.97円 1株当たり当期純利益金額 41.16円 28.82円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。