純資産
連結
- 2017年3月31日
- 45億1934万
- 2018年3月31日 +9.25%
- 49億3732万
- 2019年3月31日 +1.14%
- 49億9372万
個別
- 2017年3月31日
- 42億6784万
- 2018年3月31日 +4.82%
- 44億7353万
- 2019年3月31日 -0.57%
- 44億4812万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/21 9:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の残高は、3,850,683千円(前連結会計年度末3,619,260千円)となり、231,423千円増加しました。流動負債は2,583,089千円となり414,102千円減少し、固定負債は1,267,594千円となり645,525千円増加しました。2019/06/21 9:13
当連結会計年度末における純資産の残高は、4,993,723千円(前連結会計年度末4,937,329千円)となりました。
(当社グループは単一の事業セグメントにより構成されているため、経営成績等の状況の概要についてセグメントに関連付けて記すことはしておりません。) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/21 9:13 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/21 9:13
なお、在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) ヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/21 9:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/21 9:13
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 655.97円 644.62円 1株当たり当期純利益 28.82円 3.91円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。