売上高
連結
- 2018年3月31日
- 77億4479万
- 2019年3月31日 -0.25%
- 77億2528万
個別
- 2018年3月31日
- 61億9834万
- 2019年3月31日 -7.48%
- 57億3477万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/21 9:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,458,485 4,321,386 6,215,757 7,725,286 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 122,043 121,263 121,841 4,763 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/21 9:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/21 9:13
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント 株式会社ミツバ 2,234,908 自動車用部品事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/21 9:13
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要な取引先である自動車業界は、国内の生産台数は軽自動車の需要増が下支えとなったものの、経済の減速により前期比横ばいに留まりました。海外では、ASEANやインドで需要が増加しましたが、中国や欧州での減産の影響もあり、世界の自動車生産台数は前期比減少いたしました。2019/06/21 9:13
このような環境のなかで、当連結会計年度の当社グループの連結業績は、下期における国内の主要客先からの受注減少と海外での高級自動車用足回り部品の開発中止による受注キャンセル等により、売上高が7,725,286千円(前期比0.3%減)となり、その売上の急激な減少に固定費の改善スピードが追い付かなかった事と2020年3月期に量産となる国内外での新規品の開発期間が想定より長引き、その費用負担が足枷になった事等により、営業利益は18,163千円(前期比89.6%減)、経常利益は1,214千円(前期比99.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は23,462千円(前期比86.4%減)となりました。
また、部門別の売上高状況は、次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/21 9:13
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。