流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 43億9100万
- 2021年12月31日 -10.11%
- 39億4688万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。2022/02/09 9:10
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなか、当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は4,656,151千円(前年同期比16.0%増)、営業損失は113,666千円(前年同期は280,266千円の営業損失)、経常損失は124,809千円(前年同期は291,050千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は90,120千円(前年同期は393,114千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。2022/02/09 9:10
当第3四半期連結会計期間末における資産の合計は、8,445,745千円(前連結会計年度末8,693,988千円)となり、248,242千円減少しました。流動資産は3,946,887千円となり444,113千円減少し、固定資産は4,498,858千円となり195,870千円増加しました。
当第3四半期連結会計期間末における負債の合計は、4,783,815千円(前連結会計年度末4,950,046千円)となり、166,231千円減少しました。流動負債は3,985,052千円となり170,823千円減少し、固定負債は798,763千円となり4,591千円増加しました。