今仙電機製作所(7266)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 19億5500万
- 2011年6月30日 -94.02%
- 1億1700万
- 2012年6月30日 +760.68%
- 10億700万
- 2013年6月30日 -15.19%
- 8億5400万
- 2014年6月30日 +42.62%
- 12億1800万
- 2015年6月30日 -57.06%
- 5億2300万
- 2016年6月30日 -17.02%
- 4億3400万
- 2017年6月30日 +56.91%
- 6億8100万
- 2018年6月30日 +57.56%
- 10億7300万
- 2019年6月30日 -40.26%
- 6億4100万
- 2020年6月30日
- -15億2300万
- 2021年6月30日
- 4億4800万
- 2022年6月30日
- -5億5500万
- 2023年6月30日
- 2000万
- 2024年6月30日
- -2億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去によるものです。2023/08/09 10:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 10:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウクライナ情勢などの地政学リスクの長期化や世界的なインフレの高止まり、各国の政策金利引き上げによる金融不安等の影響により、先行き不透明な状況が続いております。当社グループの主要事業分野であります自動車関連業界におきましては、半導体供給不足の緩和により生産活動が徐々に回復しつつあるなか、原材料価格の高騰が続いており厳しい経営環境にあります。2023/08/09 10:39
当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は24,127百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は20百万円(前年同期は555百万円の損失)、経常利益は323百万円(前年同期比162.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は908百万円(前年同期は270百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。