7266 今仙電機製作所

7266
2026/04/16
時価
206億円
PER 予
10.41倍
2010年以降
赤字-58.64倍
(2010-2025年)
PBR
0.36倍
2010年以降
0.2-1.22倍
(2010-2025年)
配当 予
2.98%
ROE 予
3.42%
ROA 予
2.38%
資料
Link
CSV,JSON

今仙電機製作所(7266)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
66億7600万
2009年3月31日 -44.77%
36億8700万
2010年3月31日 +40.63%
51億8500万
2011年3月31日 +23.7%
64億1400万
2012年3月31日 -56.19%
28億1000万
2013年3月31日 ±0%
28億1000万
2014年3月31日 +65.77%
46億5800万
2015年3月31日 -29.2%
32億9800万
2016年3月31日 -2.91%
32億200万
2017年3月31日 -16.61%
26億7000万
2018年3月31日 +22.88%
32億8100万
2019年3月31日 +13.99%
37億4000万
2020年3月31日 -27.27%
27億2000万
2021年3月31日
-7億9000万
2022年3月31日
-7000万
2023年3月31日 -1000%
-7億7000万
2024年3月31日
1400万
2025年3月31日 +999.99%
3億9300万

個別

2008年3月31日
36億8000万
2009年3月31日 -75.84%
8億8900万
2010年3月31日 +300.9%
35億6400万
2011年3月31日 +20.06%
42億7900万
2012年3月31日 -40.17%
25億6000万
2013年3月31日 -37.62%
15億9700万
2014年3月31日 -68.32%
5億600万
2015年3月31日 +22.53%
6億2000万
2016年3月31日 +28.06%
7億9400万
2017年3月31日 -60.08%
3億1700万
2018年3月31日 +254.57%
11億2400万
2019年3月31日 -3.11%
10億8900万
2020年3月31日 -73.46%
2億8900万
2021年3月31日
-16億6000万
2022年3月31日
-10億1100万
2023年3月31日
1億6100万
2024年3月31日
-6億2700万
2025年3月31日 -39.39%
-8億7400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/06/23 15:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 15:14
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2025/06/23 15:14
#4 役員報酬(連結)
(業績連動報酬)
各期の連結売上高及び連結営業利益に加え、中期経営計画、収益改善や技術革新に関する施策の推進状況といった定性的要素にも鑑みて、総合的な考慮の下に金額を決定しております。
(譲渡制限付株式報酬)
2025/06/23 15:14
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
拡大が期待されるインド市場に向けては投資を強化し、新機種向け高効率ラインや新規プレスラインなどを導入し、増産対応を行っております。また、部品の現調化、内製化に取り組んでいるほか、設備や金型・治具についても現地調達を進めており、コスト競争力の強化を図っております。
このような施策に取り組んだ結果、中国における生産減少の影響等により当連結会計年度の売上高は94,341百万円(前期比5.4%減)と減収になったものの、円安による為替の好影響や自社体質改善等により営業利益は393百万円(前期は14百万円の利益)、経常利益は511百万円(前期比96.6%増)、投資有価証券売却益の発生等により親会社株主に帰属する当期純利益は2,084百万円(前期は71百万円の損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2025/06/23 15:14

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。