営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 26億7000万
- 2018年3月31日 +22.88%
- 32億8100万
個別
- 2017年3月31日
- 3億1700万
- 2018年3月31日 +254.57%
- 11億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2018/06/19 15:42
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/19 15:42
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2018/06/19 15:42 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/19 15:42
当社グループにおきましては、今年度からスタートした中期経営計画「Dream2020」フェーズ3の新たな経営目標として、2020年度営業利益率6%を掲げております。
(4)経営環境並びに事業上及び財務上の対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 将来の成長に向けた展開につきましては、無動力歩行アシスト「aLQ」を開発し、平成29年6月より販売を開始いたしました。また、東京モーターショーにて「“Wow, so good”-人にやさしく、もっと便利に、安全に-」をコンセプトに、将来の自動運転に向けた、環境、安全、快適・利便を追求した開発品を展示するなど、技術革新に取り組んでまいりました。2018/06/19 15:42
これらの結果、当連結会計年度の売上高につきましては、売上高は117,339百万円(前期比6.4%増)、営業利益は3,281百万円(前期比22.9%増)、経常利益は3,400百万円(前期比66.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,878百万円(前期比83.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。