営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 28億1000万
- 2014年3月31日 +65.77%
- 46億5800万
個別
- 2013年3月31日
- 15億9700万
- 2014年3月31日 -68.32%
- 5億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2014/06/19 14:32
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/19 14:32
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2014/06/19 14:32 - #4 業績等の概要
- これらの結果、当連結会計年度の売上高につきましては、自動車部品関連事業における海外での受注が好調に推2014/06/19 14:32
移したことから110,265百万円(前期比28.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は、4,658百万
円(前期比65.7%増)、経常利益は、為替差益などにより6,104百万円(前期比69.1%増)、当期純利益は、4,680 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上高は110,265百万円(前期比28.0%増)となりました。セグメント別では、自動車部品関連事業は、北米及びタイでの受注が増加したことから、売上高は105,982百万円(前期比29.9%増)となりました。ワイヤーハーネス関連事業は、航空機関連向けの受注が増加したことから、売上高は2,802百万円(前期比10.9%増)、福祉機器関連事業は、電動車いすの受注が減少したことから、売上高は1,097百万円(前期比1.2%減)、自動車販売関連事業は、自動車販売関連事業を営む名北三菱自動車販売株式会社の三菱自動車のディーラー事業を譲渡したことにより、売上高は383百万円(前期比57.4%減)となりました。2014/06/19 14:32
利益面につきましては、営業利益は、4,658百万円(前期比65.7%増)、経常利益は、為替差益などにより6,104百万円(前期比69.1%増)、当期純利益は、4,680百万円(前期比165.7%増)となりました。
② 売上原価及び販売費及び一般管理費