- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2017/06/21 16:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/21 16:54
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2017/06/21 16:54 - #4 業績等の概要
このような全社的な取り組みを迅速かつ効率的に推進するため、執行役員制度及び事業部制を導入し、社内体制の強化を図りました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高につきましては、国内の生産減少や為替影響などにより110,275百万円(前期比8.2%減)となりました。利益につきましては、営業利益は2,670百万円(前期比16.6%減)、経常利益は2,047百万円(前期比25.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,567百万円(前期比77.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/06/21 16:54- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
第76期(平成25年3月期)よりスタートしました長期経営方針「Dream2020」では2020年に達成すべき長期経営目標値として第84期(平成33年3月期)連結売上高1,800億円と営業利益率7%を目標に掲げております。
(4)経営環境並びに事業上及び財務上の対処すべき課題
2017/06/21 16:54- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は110,275百万円(前期比8.2%減)となりました。セグメント別では、自動車部品関連事業は、国内の生産減少や為替影響などにより、売上高は106,670百万円(前期比8.0%減)となりました。航空機関連、工作機械関連ともに受注が減少したことにより、売上高は2,563百万円(前期比16.5%減)、福祉機器関連事業は、福祉機器全般において受注が減少したことにより、売上高は1,040百万円(前期比7.3%減)となりました。
利益につきましては、営業利益は2,670百万円(前期比16.6%減)、経常利益は2,047百万円(前期比25.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,567百万円(前期比77.5%増)となりました。
② 売上原価及び販売費及び一般管理費
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