今仙電機製作所(7266)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 33億9900万
- 2011年9月30日 -76.88%
- 7億8600万
- 2012年9月30日 +130.79%
- 18億1400万
- 2013年9月30日 +31.09%
- 23億7800万
- 2014年9月30日 -9.88%
- 21億4300万
- 2015年9月30日 -30.98%
- 14億7900万
- 2016年9月30日 -56.19%
- 6億4800万
- 2017年9月30日 +72.99%
- 11億2100万
- 2018年9月30日 +51.74%
- 17億100万
- 2019年9月30日 -18.4%
- 13億8800万
- 2020年9月30日
- -20億2500万
- 2021年9月30日
- 2億3800万
- 2022年9月30日
- -11億3700万
- 2023年9月30日
- -2億7600万
- 2024年9月30日 -58.33%
- -4億3700万
- 2025年9月30日
- 4億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント間取引消去によるものです。2023/11/08 10:20
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/08 10:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要事業分野であります自動車関連業界におきましては、半導体供給不足の緩和により生産活動が徐々に回復しつつあるなか、中国におけるNEV市場拡大に伴う競争激化、原材料価格の高騰が続いており厳しい経営環境にあります。2023/11/08 10:20
当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は47,332百万円(前年同期比3.2%増)、営業損失は276百万円(前年同期は1,137百万円の損失)、経常利益は208百万円(前年同期比183.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,114百万円(前年同期は562百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。