- 7266
- 2026/10/16
- 時価
- 219億円
- PER 予
- 8.89倍
- 2010年以降
- 赤字-58.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.2-1.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 4.06%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 371億5400万
- 2016年3月31日 -9.14%
- 337億5800万
個別
- 2015年3月31日
- 296億8000万
- 2016年3月31日 -13.74%
- 256億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2016/06/22 16:05
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/06/22 16:05
有形固定資産
主として、自動車部品関連事業における生産設備(機械装置及び運搬具)、金型治具(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額については、残価保証の取決めがあるリース取引は当該残価保証額、その他については零とする定額法によっております。
長期前払費用
均等償却によっております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2016/06/22 16:05 - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/22 16:05前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 主なものは、除却損として建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/06/22 16:05前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)主なものは、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の売却によるものです。 主なものは、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品の売却によるものです。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2016/06/22 16:05
(単位:百万円) - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2016/06/22 16:05
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 64,907百万円 67,101百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/22 16:05
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/22 16:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △69 △65 その他有価証券評価差額金 △990 △658
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/22 16:05
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 退職給付に係る資産 △17 - 固定資産圧縮積立金 △82 △79 留保利益 △1,330 △1,217
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,190百万円 991百万円 固定資産-繰延税金資産 264 248 固定負債-繰延税金負債 △1,789 △797 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は52,553百万円(前期比3,856百万円の減少)となりました。現金及び預金が1,356百万円、受取手形及び売掛金が1,484百万円減少したことなどによるものであります。2016/06/22 16:05
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は33,758百万円(前期比3,395百万円の減少)となりました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
工具、器具及び備品 1~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額については、残価保証の取決めがあるリース取引は当該残価保証額、その他については零とする定額法によっております。2016/06/22 16:05