退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 21億5700万
- 2019年3月31日 -0.14%
- 21億5400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/18 13:52
e>前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛開発費 537 584 退職給付に係る負債 628 617 繰延収益 124 63 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 退職給付に係る負債
当社グループの退職給付費用及び退職給付債務は、数理計算上で使用される前提条件に基づいて算出されております。これらの前提条件には、割引率や年金資産の長期期待運用収益率など、多くの見積りが存在しております。このため、実際の結果が前提条件と異なる場合、または前提条件が変更された場合、将来の退職給付費用及び退職給付債務に影響を及ぼす可能性があります。
(2)財政状態の分析
① 流動資産
当連結会計年度末における流動資産の残高は53,811百万円(前期比1,319百万円の減少)となりました。受取手形及び売掛金が1,981百万円減少したことなどによるものであります。2019/06/18 13:52 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2019/06/18 13:52
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 47百万円 117百万円 退職給付費用 72 99 その他 - △1 退職給付に係る負債の期末残高 117 212