今仙電機製作所(7266)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 15億300万
- 2015年3月31日 +25.95%
- 18億9300万
- 2016年3月31日 +40.99%
- 26億6900万
- 2017年3月31日 -11.5%
- 23億6200万
- 2018年3月31日 -8.68%
- 21億5700万
- 2019年3月31日 -0.14%
- 21億5400万
- 2020年3月31日 +17.36%
- 25億2800万
- 2021年3月31日 -28.92%
- 17億9700万
- 2022年3月31日 -4.9%
- 17億900万
- 2023年3月31日 -3.34%
- 16億5200万
- 2024年3月31日 -11.99%
- 14億5400万
- 2025年3月31日 -11.97%
- 12億8000万
- 2026年3月31日 +6.72%
- 13億6600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 15:14
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 仕掛開発費 1,276 1,068 退職給付に係る負債 101 18 繰越欠損金 (注)2 4,995 5,102
(注)2 税務上の繰越欠損金額及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、製品の品質保証期間内に発生する製品保証費の支払に備えるため、過去のクレームを基礎にして発生見込額を見積り計上しております。従いまして、実際の製品保証費は見積りと異なる場合があり、将来の業績に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/23 15:14
b.退職給付に係る負債
当社グループの退職給付費用及び退職給付債務は、数理計算上で使用される前提条件に基づいて算出されております。これらの前提条件には、割引率や年金資産の長期期待運用収益率など、多くの見積りが存在しております。このため、実際の結果が前提条件と異なる場合、または前提条件が変更された場合、将来の退職給付費用及び退職給付債務に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、従業員の退職等に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。2025/06/23 15:14
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度