エイケン工業(7265)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年10月31日
- 1149万
- 2009年10月31日 -96.68%
- 38万
- 2010年10月31日 +999.99%
- 1965万
- 2011年10月31日 +999.99%
- 3億7919万
- 2012年10月31日 -96.85%
- 1195万
- 2013年10月31日 -22.84%
- 922万
- 2014年10月31日 -99.56%
- 41,000
- 2015年10月31日 +999.99%
- 664万
- 2016年10月31日 +6.84%
- 709万
- 2017年10月31日 +999.99%
- 1億831万
- 2018年10月31日 -90.85%
- 991万
- 2019年10月31日 -36.37%
- 630万
- 2020年10月31日 +372.42%
- 2980万
- 2021年10月31日 +90.53%
- 5677万
- 2022年10月31日 +59.07%
- 9031万
- 2023年10月31日 -61.43%
- 3483万
- 2024年10月31日 -55.91%
- 1536万
- 2025年10月31日 +604.17%
- 1億816万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおりません。2026/01/26 13:07
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次の通りであります。2026/01/26 13:07
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 ボトムASSY溶接ライン 70,110千円 機械及び装置 二連インパルス試験機 30,940千円 建設仮勘定 フィルター組立ライン設計他 42,867千円 建設仮勘定 9号ライン用リークテスター 29,106千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、財政状態の状況については、次のとおりであります。2026/01/26 13:07
事業年度末における資産は、前事業年度末と比べて3億53百万円増加し、77億82百万円(前事業年度末比4.8%増)となりました。主な要因は、経済産業省の要請による電子記録債権等の支払いサイト短縮により電子記録債権が2億25百万円、減価償却費を計上したことにより機械及び装置が10百万円、それぞれ減少したものの、定期預金の増加等により現金及び預金が3億85百万円、売上が増加したことにより売掛金が61百万円、設備投資費用の前払い等により、建設仮勘定が92百万円、株式の購入等により投資有価証券が39百万円、それぞれ増加したことによるものです。
負債は、前事業年度末に比べ1億円増加し、17億27百万円(前事業年度比6.2%増)となりました。主な要因は、設備費用の支払いに電子記録債権を採用したことにより電子記録債務が31百万円、設備投資や各種修繕、備品購入等により未払金が43百万円、退職給付引当金が25百万円、それぞれ増加したことによるものです。