純資産
個別
- 2020年10月31日
- 51億9230万
- 2021年10月31日 +5.81%
- 54億9389万
- 2022年10月31日 +2.8%
- 56億4753万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前事業年度末に比べ2億44百万円減少し、13億99百万円となりました。主な要因は、新規にリース物件を取得したことにより、リース債務が12百万円増加したものの、借入金の返済を行ったことにより短期借入金が70百万円、課税所得が減少したことにより未払法人税等が1億33百万円、固定資産の購入増加等により未払消費税等が56百万円、それぞれ減少したことによるものです。2023/01/27 16:26
また、純資産は、前事業年度末と比べて1億53百万円増加し、56億47百万円(前事業年度末比2.8%増)となりました。主な要因は、配当金の支払いにより利益剰余金が1億40百万円減少したものの、当期純利益の計上により利益剰余金が2億74百万円増加したことによるものです。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/01/27 16:26
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/01/27 16:26
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当期の損益に計上しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2023/01/27 16:26
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。項目 第53期(2021年10月31日) 第54期(2022年10月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 5,493,898 5,647,539 普通株式に係る純資産額(千円) 5,493,898 5,647,539