アスカ(7227)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車部品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 5147万
- 2015年5月31日
- -9861万
- 2016年5月31日
- -5758万
- 2017年5月31日
- 1億2643万
- 2018年5月31日 +64.14%
- 2億753万
- 2019年5月31日 +127.57%
- 4億7229万
- 2020年5月31日 -57.54%
- 2億54万
- 2021年5月31日 +69.46%
- 3億3983万
- 2022年5月31日 -12.27%
- 2億9814万
- 2023年5月31日 +129.64%
- 6億8466万
- 2024年5月31日 +20.97%
- 8億2822万
- 2025年5月31日 -27.51%
- 6億40万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の概況は次のとおりであります。2024/07/11 9:05
[自動車部品事業]
国内ではトヨタ系で新規立ち上がり車種の生産が開始されたものの、客先稼働停止等の影響により部品売上高が減少した結果、前年に対する増減がありませんでした。海外では三菱系の新規立ち上がり車種の生産が開始されたものの、販売不振であったことに加え、既存車種の生産台数が減少した結果、部品売上高は減少しました。しかしながら、新型車種の立ち上がりに伴う金型売上高が増加した結果、当事業の売上高は191億1,218万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。営業利益は、8億2,822万円(前年同四半期比21.0%増)となりました。