支払手形
個別
- 2018年11月30日
- 4549万
- 2019年11月30日 +48.64%
- 6762万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日のため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債務が、連結会計年度末残高に含まれております。2020/02/28 9:02
前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 受取手形 -千円 37,730千円 支払手形 - 14,933 電子記録債務 - 482,017 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/02/28 9:02
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主として株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及びリース債務は主に設備投資等に係る資金調達であります。営業債務及び借入金は、流動性リスクに晒されており、また、変動金利の借入金は金利変動リスクに晒されております。
なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要事項「4.会計方針に関する事項(6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。