営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 12億7645万
- 2016年12月31日 +44.29%
- 18億4176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△417,947千円には、報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/13 17:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連続ねじ締め機、ねじ連綴体及び柑橘類皮むき機等の製造販売の新規事業品等事業であります。
2.セグメント利益の調整額△440,560千円には、報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 17:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要取引先であります自動車業界の当第3四半期連結累計期間の状況は、国内販売台数は3,500千台(前年同期比0.9%増)と軽自動車の落ち込みを普通乗用車がカバーして微増、輸出台数は3,525千台(前年同期比1.5%増)と前年に続き増加、結果国内生産台数は6,815千台(前年同期比0.2%増)と第3四半期連結累計期間では前年に続き7百万台割れとなりました。一方、1~9月の日系自動車メーカーの海外生産台数は、14,018千台(前年同期比4.5%増)と増加しました。2017/02/13 17:00
このような状況の中、当社グループの連結売上高は14,386百万円(前年同期比2.8%増)となりました。損益につきましては、国内・海外共に様々な改善が進んだことにより営業利益は1,841百万円(前年同期比44.3%増)と増加、期初よりも円安に振れたことにより経常利益は1,998百万円(前年同期比67.6%増)と増加、旧本社土地・建物等売却に伴う特別利益もあり親会社株主に帰属する四半期純利益は1,500百万円(前年同期比73.9%増)と増加となりました。
当第3四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、次のとおりであります。