営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 6億3385万
- 2017年6月30日 -16.34%
- 5億3030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△146,840千円には、報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 15:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連続ねじ締め機、ねじ連綴体及び柑橘類皮むき機等の製造販売の新規事業品等事業であります。
2.セグメント利益の調整額△146,614千円には、報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要取引先であります自動車業界の当第1四半期連結累計期間の状況は、国内販売台数は1,204千台(前年同期比11.8%増)、輸出台数は1,117千台(前年同期比3.5%増)、国内生産台数は2,301千台(前年同期比9.4%増)となりました。また、日系自動車メーカーの1~3月の海外生産台数は4,998千台(前年同期比8.2%増)となり、結果国内4~6月と海外1~3月を合わせた日系自動車メーカーのグローバル生産台数は7,300千台(前年同期比8.6%増)と全ての指標で増加しました。2017/08/10 15:01
このような状況の中、当社グループの連結売上高は、国内とインドネシアの伸張により4,921百万円(前年同期比2.5%増)となりました。損益につきましては、材料費等の経費増に伴い、営業利益は530百万円(前年同期比16.3%減)となりましたが、6月末の為替が前年同期比で約9円/ドルの円安に振れたことにより、経常利益は538百万円(前年同期比20.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は388百万円(前年同期比21.8%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、次のとおりであります。