営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 5億3030万
- 2018年6月30日 +18.7%
- 6億2945万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△146,614千円には、報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/09 14:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連続ねじ締め機、ねじ連綴体及び柑橘類皮むき機等の製造販売の新規事業品等事業であります。
2.セグメント利益の調整額△161,263千円には、報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 14:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、米国の通商政策を巡って貿易摩擦の激化懸念が高まっており、今まで以上に先行き不透明な情勢となっております。2018/08/09 14:07
このような状況の中、当社グループの連結売上高は国内販売の伸びが牽引し、5,187百万円(前年同期比5.4%増)となりました。損益につきましては、海外子会社の損益も改善し、営業利益は629百万円(前年同期比18.7%増)となりました。経常利益は、6月末の為替が前期末から約4.3円/1ドル円安に振れたことにより、744百万円(前年同期比38.3%増)となりました。結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は537百万円(前年同期比38.3%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、次のとおりであります。