営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 18億1952万
- 2018年12月31日 -6.87%
- 16億9460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△441,292千円には、報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/12 12:38
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連続ねじ締め機、ねじ連綴体及び柑橘類皮むき機等の製造販売の新規事業品等事業であります。
2.セグメント利益の調整額△498,646千円には、報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 12:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方国内経済は、米中貿易摩擦の影響も部分的に出始め、堅調ながらも弱含みで推移しました。今後につきましても、中国経済の減速懸念と日米経済協議の行方等、不透明感は一層増しているように感じられます。2019/02/12 12:38
このような状況の中、国内完成車メーカーとユニットメーカー向けの売上が伸長したことにより、当社グループの連結売上高は15,468百万円(前年同期比2.6%増)と増加しましたが、労務人件費や減価償却費の増加等の影響もあり、営業利益は1,694百万円(前年同期比6.9%減)と減少しました。経常利益は、営業外での為替差益が86百万円と第2四半期末から半減したこともあり、1,890百万円(前年同期比1.3%減)と減少しました。結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,375百万円(前年同期比0.7%減)と減少しました。
当第3四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、次のとおりであります。