- 7264
- 2026/09/02
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 6.75倍
- 2010年以降
- 3.1-24.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.26-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/06 13:08
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は144,638千円減少し、売上原価は156,804千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12,166千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は42,328千円増加しております。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの主要取引先であります自動車業界では経済が回復した米国や中国を中心に需要が戻って全体としては好調に推移しました。しかしながら、半導体をはじめとする原材料や部品の供給能力不足により、さらに最近では東南アジアの感染拡大を受けた工場停止等により部品供給が滞り生産調整を余儀無くされる事態も発生し、依然として先行き不透明な状況が続いています。2021/08/06 13:08
これらの状況を受けての当社グループの連結売上高は5,304百万円(前年同期比46.1%増)、営業利益は618百万円(前年同期は△258百万円の営業損失)、経常利益は654百万円(前年同期は△80百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は421百万円(前年同期は△172百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、次のとおりであります。