営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -3853万
- 2023年6月30日
- 4億4152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△227,820千円には、セグメント間取引消去△21,020千円、報告セグメントに配分していない全社費用△206,799千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 13:07
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連続ねじ締め機、ねじ連綴体及び柑橘類皮むき機等の製造販売の新規事業品等事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△227,820千円には、セグメント間取引消去△21,020千円、報告セグメントに配分していない全社費用△206,799千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 13:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要取引先であります自動車業界は、半導体等の部品調達難も落ち着き、以前の様な直前の生産計画変更もほぼ無くなり、中国の需要が弱含んでいることとこれも関係して個社毎の回復度合いの違いが有るものの、比較的堅調に推移しました。2023/08/10 13:07
このような状況の中、当社グループの連結売上高は材料費等の価格転嫁が進んだことも有り5,817百万円(前年同期比17.4%増)、今期上期は材料価格の値上りが無かったことも有り営業利益は441百万円(前年同期は38百万円の営業損失)、期初より為替が円安に振れたことによる為替差益278百万円等により経常利益は755百万円(前年同期比113.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は499百万円(前年同期比129.4%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は、次の通りであります。