- 7230
- 2020/11/10
- 時価
- 1468億円
- PER
- 13.06倍
- 2010年以降
- 赤字-38.53倍
(2010-2020年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.54-1.36倍
(2010-2020年) - 配当
- 1%
- ROE
- 8.54%
- ROA
- 4.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2014年3月31日
- 13億1100万
- 2015年3月31日 -38.67%
- 8億400万
個別
- 2014年3月31日
- 4億2500万
- 2015年3月31日 +77.18%
- 7億5300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.14%から、平成27年4月1日から開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については32.60%に、平成28年4月1日以後に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については31.83%になります。2015/06/15 12:22
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が263百万円減少し、法人税等調整額が172百万円、固定資産圧縮積立金が4百万円、その他有価証券評価差額金が435百万円、繰延ヘッジ損益が0百万円、それぞれ増加しています。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.14%から、平成27年4月1日から開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.60%に、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については31.83%になります。2015/06/15 12:22
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が256百万円減少し、法人税等調整額が179百万円、その他有価証券評価差額金が435百万円、それぞれ増加しています。