有価証券報告書-第67期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/30 9:09
- 【資料】
- PDFをみる
注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)
16.リース
(1)借手側
当社は借手として、事務所、駐車場等をリースしています。
前連結会計年度(2019年3月31日)
①ファイナンス・リース
ファイナンス・リース契約に基づく将来の最低リース料総額の合計及びそれらの現在価値は、次のとおりです。
(単位:百万円)
費用として認識した変動リース料はありません。また、解約不能サブリース契約に基づいて受け取ると予想される将来の最低サブリース料もありません。
②オペレーティング・リース
解約不能のオペレーティング・リースに基づく将来の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
費用として認識されたオペレーティング・リース契約の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
費用として認識した変動リース料、サブリース料及び解約不能サブリース契約に基づいて受け取ると予想される将来の最低サブリース料はありません。
当連結会計年度(2020年3月31日)
①リースに関する費用及びキャッシュ・アウトフロー
(単位:百万円)
②使用権資産
(単位:百万円)
(2)貸手側
前連結会計年度(2019年3月31日)
①ファイナンス・リース
当社グループは、貸手として、建物、土地並びに工具器具及び備品等を賃貸しています。
ファイナンス・リース契約に基づくリース投資未回収総額及び受取最低リース料総額の現在価値は、次のとおりです。
(単位:百万円)
収益として認識した変動リース料はありません。
② オペレーティング・リース
当社グループは、貸手として、借地権等を賃貸しています。
解約不能のオペレーティング・リースに基づく将来の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
収益として認識した変動リース料はありません。
当連結会計年度(2020年3月31日)
①ファイナンス・リース
当社グループは、貸手として、金型を賃貸しています。
ファイナンス・リースに係る収益は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
ファイナンス・リースに係るリース料債権の満期分析は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
② オペレーティング・リース
当社グループは、貸手として、借地を転貸しています。
オペレーティング・リースに係る収益は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
オペレーティング・リースに係るリース料の満期分析は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
当社グループが行っているオペレーティング・リース(貸手)の取引金額の金額的重要性を考慮し、オペレーティング・リースの対象となっている原資産の帳簿価額、取得原価並びに償却原価累計額及び減損損失累計額の記載を行っていません。
(1)借手側
当社は借手として、事務所、駐車場等をリースしています。
前連結会計年度(2019年3月31日)
①ファイナンス・リース
ファイナンス・リース契約に基づく将来の最低リース料総額の合計及びそれらの現在価値は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 最低支払リース料総額 | 最低支払リース料総額の現在価値 | |
| 1年以内 | 13 | 12 |
| 1年超5年以内 | 48 | 40 |
| 5年超 | 207 | 93 |
| 合計 | 268 | 146 |
| 将来金融費用 | △122 | |
| 最低支払リース料総額の現在価値 | 146 |
費用として認識した変動リース料はありません。また、解約不能サブリース契約に基づいて受け取ると予想される将来の最低サブリース料もありません。
②オペレーティング・リース
解約不能のオペレーティング・リースに基づく将来の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | |
| 1年以内 | 142 |
| 1年超5年以内 | 133 |
| 5年超 | 1 |
| 合計 | 276 |
費用として認識されたオペレーティング・リース契約の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 最低リース料総額 | 180 |
費用として認識した変動リース料、サブリース料及び解約不能サブリース契約に基づいて受け取ると予想される将来の最低サブリース料はありません。
当連結会計年度(2020年3月31日)
①リースに関する費用及びキャッシュ・アウトフロー
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| リース負債に係る支払利息 | 21 |
| 短期リースに係る費用 | 56 |
| 少額資産のリースに係る費用 (少額資産の短期リースに係る費用を除く) | 2 |
| リース負債の測定に含めていない変動リース料 | 14 |
| リースに関連する費用合計 | 93 |
| リースに係るキャッシュ・アウトフロー | 356 |
②使用権資産
(単位:百万円)
| 原資産の種類 | 合計 | ||||
| 建物及び 構築物 | 機械装置及び運搬具 | 工具器具及び備品 | 土地 | ||
| 2019年4月1日残高 | 226 | 318 | 13 | 812 | 1,369 |
| 使用権資産の増加 | 89 | 66 | 2 | 611 | 767 |
| 企業結合による増加 | 63 | 14 | 9 | 159 | 244 |
| 使用権資産の償却費 | △136 | △104 | △5 | △196 | △442 |
| その他 | △16 | △152 | △2 | △108 | △277 |
| 2020年3月31日残高 | 225 | 141 | 17 | 1,278 | 1,660 |
(2)貸手側
前連結会計年度(2019年3月31日)
①ファイナンス・リース
当社グループは、貸手として、建物、土地並びに工具器具及び備品等を賃貸しています。
ファイナンス・リース契約に基づくリース投資未回収総額及び受取最低リース料総額の現在価値は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 最低受取リース料総額 | 最低受取リース料総額の現在価値 | |
| 1年以内 | 274 | 273 |
| 1年超5年以内 | 1,338 | 1,322 |
| 5年超 | - | - |
| 合計 | 1,612 | 1,595 |
| 未稼得金融収益 | △16 | |
| 最低受取リース料総額の現在価値 | 1,595 |
収益として認識した変動リース料はありません。
② オペレーティング・リース
当社グループは、貸手として、借地権等を賃貸しています。
解約不能のオペレーティング・リースに基づく将来の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | |
| 1年以内 | 4 |
| 1年超5年以内 | - |
| 5年超 | - |
| 合計 | 4 |
収益として認識した変動リース料はありません。
当連結会計年度(2020年3月31日)
①ファイナンス・リース
当社グループは、貸手として、金型を賃貸しています。
ファイナンス・リースに係る収益は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 販売損益 | 12 |
| 正味リース投資未回収額に対する金融収益 | 1 |
ファイナンス・リースに係るリース料債権の満期分析は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 1年以内 | 87 |
| 1年超2年以内 | 9 |
| 2年超3年以内 | - |
| 3年超4年以内 | - |
| 4年超5年以内 | - |
| 5年超 | - |
| 合計 | 96 |
| 控除:未稼得金融収益 | △0 |
| 正味リース投資未回収額 | 96 |
② オペレーティング・リース
当社グループは、貸手として、借地を転貸しています。
オペレーティング・リースに係る収益は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| リース収益 | 4 |
オペレーティング・リースに係るリース料の満期分析は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 1年以内 | 4 |
| 1年超2年以内 | - |
| 2年超3年以内 | - |
| 3年超4年以内 | - |
| 4年超5年以内 | - |
| 5年超 | - |
| 合計 | 4 |
当社グループが行っているオペレーティング・リース(貸手)の取引金額の金額的重要性を考慮し、オペレーティング・リースの対象となっている原資産の帳簿価額、取得原価並びに償却原価累計額及び減損損失累計額の記載を行っていません。
注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)
16.リース
(1)借手側
当社は借手として、事務所、駐車場等をリースしています。
前連結会計年度(2019年3月31日)
①ファイナンス・リース
ファイナンス・リース契約に基づく将来の最低リース料総額の合計及びそれらの現在価値は、次のとおりです。
(単位:百万円)
費用として認識した変動リース料はありません。また、解約不能サブリース契約に基づいて受け取ると予想される将来の最低サブリース料もありません。
②オペレーティング・リース
解約不能のオペレーティング・リースに基づく将来の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
費用として認識されたオペレーティング・リース契約の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
費用として認識した変動リース料、サブリース料及び解約不能サブリース契約に基づいて受け取ると予想される将来の最低サブリース料はありません。
当連結会計年度(2020年3月31日)
①リースに関する費用及びキャッシュ・アウトフロー
(単位:百万円)
②使用権資産
(単位:百万円)
(2)貸手側
前連結会計年度(2019年3月31日)
①ファイナンス・リース
当社グループは、貸手として、建物、土地並びに工具器具及び備品等を賃貸しています。
ファイナンス・リース契約に基づくリース投資未回収総額及び受取最低リース料総額の現在価値は、次のとおりです。
(単位:百万円)
収益として認識した変動リース料はありません。
② オペレーティング・リース
当社グループは、貸手として、借地権等を賃貸しています。
解約不能のオペレーティング・リースに基づく将来の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
収益として認識した変動リース料はありません。
当連結会計年度(2020年3月31日)
①ファイナンス・リース
当社グループは、貸手として、金型を賃貸しています。
ファイナンス・リースに係る収益は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
ファイナンス・リースに係るリース料債権の満期分析は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
② オペレーティング・リース
当社グループは、貸手として、借地を転貸しています。
オペレーティング・リースに係る収益は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
オペレーティング・リースに係るリース料の満期分析は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
当社グループが行っているオペレーティング・リース(貸手)の取引金額の金額的重要性を考慮し、オペレーティング・リースの対象となっている原資産の帳簿価額、取得原価並びに償却原価累計額及び減損損失累計額の記載を行っていません。
(1)借手側
当社は借手として、事務所、駐車場等をリースしています。
前連結会計年度(2019年3月31日)
①ファイナンス・リース
ファイナンス・リース契約に基づく将来の最低リース料総額の合計及びそれらの現在価値は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 最低支払リース料総額 | 最低支払リース料総額の現在価値 | |
| 1年以内 | 13 | 12 |
| 1年超5年以内 | 48 | 40 |
| 5年超 | 207 | 93 |
| 合計 | 268 | 146 |
| 将来金融費用 | △122 | |
| 最低支払リース料総額の現在価値 | 146 |
費用として認識した変動リース料はありません。また、解約不能サブリース契約に基づいて受け取ると予想される将来の最低サブリース料もありません。
②オペレーティング・リース
解約不能のオペレーティング・リースに基づく将来の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | |
| 1年以内 | 142 |
| 1年超5年以内 | 133 |
| 5年超 | 1 |
| 合計 | 276 |
費用として認識されたオペレーティング・リース契約の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 最低リース料総額 | 180 |
費用として認識した変動リース料、サブリース料及び解約不能サブリース契約に基づいて受け取ると予想される将来の最低サブリース料はありません。
当連結会計年度(2020年3月31日)
①リースに関する費用及びキャッシュ・アウトフロー
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| リース負債に係る支払利息 | 21 |
| 短期リースに係る費用 | 56 |
| 少額資産のリースに係る費用 (少額資産の短期リースに係る費用を除く) | 2 |
| リース負債の測定に含めていない変動リース料 | 14 |
| リースに関連する費用合計 | 93 |
| リースに係るキャッシュ・アウトフロー | 356 |
②使用権資産
(単位:百万円)
| 原資産の種類 | 合計 | ||||
| 建物及び 構築物 | 機械装置及び運搬具 | 工具器具及び備品 | 土地 | ||
| 2019年4月1日残高 | 226 | 318 | 13 | 812 | 1,369 |
| 使用権資産の増加 | 89 | 66 | 2 | 611 | 767 |
| 企業結合による増加 | 63 | 14 | 9 | 159 | 244 |
| 使用権資産の償却費 | △136 | △104 | △5 | △196 | △442 |
| その他 | △16 | △152 | △2 | △108 | △277 |
| 2020年3月31日残高 | 225 | 141 | 17 | 1,278 | 1,660 |
(2)貸手側
前連結会計年度(2019年3月31日)
①ファイナンス・リース
当社グループは、貸手として、建物、土地並びに工具器具及び備品等を賃貸しています。
ファイナンス・リース契約に基づくリース投資未回収総額及び受取最低リース料総額の現在価値は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 最低受取リース料総額 | 最低受取リース料総額の現在価値 | |
| 1年以内 | 274 | 273 |
| 1年超5年以内 | 1,338 | 1,322 |
| 5年超 | - | - |
| 合計 | 1,612 | 1,595 |
| 未稼得金融収益 | △16 | |
| 最低受取リース料総額の現在価値 | 1,595 |
収益として認識した変動リース料はありません。
② オペレーティング・リース
当社グループは、貸手として、借地権等を賃貸しています。
解約不能のオペレーティング・リースに基づく将来の最低リース料総額は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | |
| 1年以内 | 4 |
| 1年超5年以内 | - |
| 5年超 | - |
| 合計 | 4 |
収益として認識した変動リース料はありません。
当連結会計年度(2020年3月31日)
①ファイナンス・リース
当社グループは、貸手として、金型を賃貸しています。
ファイナンス・リースに係る収益は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 販売損益 | 12 |
| 正味リース投資未回収額に対する金融収益 | 1 |
ファイナンス・リースに係るリース料債権の満期分析は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 1年以内 | 87 |
| 1年超2年以内 | 9 |
| 2年超3年以内 | - |
| 3年超4年以内 | - |
| 4年超5年以内 | - |
| 5年超 | - |
| 合計 | 96 |
| 控除:未稼得金融収益 | △0 |
| 正味リース投資未回収額 | 96 |
② オペレーティング・リース
当社グループは、貸手として、借地を転貸しています。
オペレーティング・リースに係る収益は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| リース収益 | 4 |
オペレーティング・リースに係るリース料の満期分析は、以下のとおりです。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 1年以内 | 4 |
| 1年超2年以内 | - |
| 2年超3年以内 | - |
| 3年超4年以内 | - |
| 4年超5年以内 | - |
| 5年超 | - |
| 合計 | 4 |
当社グループが行っているオペレーティング・リース(貸手)の取引金額の金額的重要性を考慮し、オペレーティング・リースの対象となっている原資産の帳簿価額、取得原価並びに償却原価累計額及び減損損失累計額の記載を行っていません。