ユタカ技研(7229)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 30億9800万
- 2011年6月30日 -91.7%
- 2億5700万
- 2012年6月30日 +726.07%
- 21億2300万
- 2013年6月30日 +18.89%
- 25億2400万
- 2014年6月30日 +2.69%
- 25億9200万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (2) 【要約四半期連結包括利益計算書】2023/08/10 9:47
(単位:百万円) その他の費用 35 37 営業利益(△は損失) 5 △384 1,527 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 売上収益の調整額は、セグメント間の内部売上収益であります。2023/08/10 9:47
3 営業利益(△は損失)の調整額は、主にセグメント間取引の消去であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループに関係する自動車業界においては、半導体不足等の供給制約が緩和されてきており、特に北米、中国での電動化が急速に進んでおります。また電動化によるサプライチェーンの構造変化は業界全体にさまざまな影響を及ぼしており事業提携や協業、異業種のEV市場参入などにより競争が激化している状況です。2023/08/10 9:47
この様な環境の中、当社グループは、顧客からの受注増や為替変動に加え、北米での原材料や輸送費高騰分の価格転嫁等により、当第1四半期連結累計期間の売上収益は、482億5千2百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益15億2千7百万円(前年同期は営業損失3億8千4百万円)、税引前四半期利益19億7千万円(前年同期比327.2%増)、四半期利益13億2千1百万円(前年同期は四半期損失1億6千4百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益11億2千5百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失1億1千7百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。