ユタカ技研(7229)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 38億1500万
- 2010年12月31日 +137.56%
- 90億6300万
- 2011年12月31日 -69.18%
- 27億9300万
- 2012年12月31日 +106.8%
- 57億7600万
- 2013年12月31日 +37.08%
- 79億1800万
- 2014年12月31日 +8.59%
- 85億9800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 9:22
(単位:百万円) その他の費用 22 36 営業利益(△は損失) 5 △522 4,166 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 9:22
(単位:百万円) その他の費用 151 323 営業利益 5 549 7,348 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 売上収益の調整額は、セグメント間の内部売上収益であります。2024/02/14 9:22
3 営業利益(△は損失)の調整額は、主にセグメント間取引の消去であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループに関係する自動車業界においては、半導体不足などの供給制約の状況が緩和され、景況感は改善してきております。しかしながら、日系完成車メーカーの中国市場での不振、資源エネルギー価格の上昇や物価高騰の長期化、各国の金融の引き締めによる景気の下振れなど懸念材料は多く、先行きは依然不透明な状況です。2024/02/14 9:22
この様な環境の中、当社グループは、顧客からの受注増により当第3四半期連結累計期間の売上収益は、1,659億4千9百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益73億4千8百万円(前年同期は営業利益5億4千9百万円)、税引前四半期利益77億5千3百万円(前年同期比410.1%増)、四半期利益54億7百万円(前年同期は四半期損失4億4千8百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益46億3千3百万円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失6億6千9百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。