7229 ユタカ技研

7229
2026/03/17
時価
445億円
PER 予
10.6倍
2010年以降
赤字-35.03倍
(2010-2025年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.23-0.86倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
3.89%
ROA 予
2.41%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額△22,974百万円は、セグメント間取引消去△22,974百万円であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表計上額の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 13:08
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、英国及びブラジルの現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去1百万円であります。
セグメント資産の調整額△24,341百万円は、セグメント間取引消去△24,341百万円であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表計上額の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 13:08
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 13:08
#4 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済対策や金融政策の効果等により、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で世界経済は、中国経済やアジア経済の成長鈍化等の懸念もあり、依然として先行きは不透明な状況が続いております。
このような環境のなか、当社グループは、国内市場における軽自動車部品の構成の増加等による影響があったものの、海外市場における受注状況の回復に加え、生産体質強化施策の展開、固定費の削減等にも取り組み、当連結会計年度の売上高は1,930億3千5百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益は112億2百万円(前年同期比63.7%増)、経常利益は114億5千7百万円(前年同期比52.2%増)、当期純利益は64億3千3百万円(前期比65.1%増)となり、経常利益及び当期純利益は過去最高益を更新いたしました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。
2014/06/27 13:08
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、売上の増加要因や円安により、158億2千2百万円(前連結会計年度は129億4千7百万円)となり、28億7千5百万円増加しました。
(営業利益)
営業利益は、112億2百万円(前連結会計年度は68億4千4百万円)となり、43億5千8百万円増加しました。
2014/06/27 13:08

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