無形資産(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- 9億5000万
- 2021年3月31日 -18.84%
- 7億7100万
有報情報
- #1 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該公正価値のヒエラルキーのレベルはレベル3であります。2021/06/25 14:08
この結果、当社が保有する有形固定資産及び無形資産は14,007百万円を計上しております。 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/25 14:08
(注) 純損益を通じて認識された額の合計と繰延税金費用合計との差額は、為替の変動によるものであります。(単位:百万円) 減価償却費 △467 19 - △448 無形資産 △214 35 - △179 その他 △29 △3 - △32
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #3 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.無形資産2021/06/25 14:08
無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減内容は以下のとおりであります。
- #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 非金融資産の減損2021/06/25 14:08
有形固定資産、及び無形資産等の非金融資産について、資産又は資金生成単位の帳簿価額が回収可能価額を超える可能性を示す事象や状況の変化が生じた場合には、減損の兆候があるものとして、その資産又は資金生成単位の回収可能価額を見積っています。
減損の兆候及び減損損失の認識に関する判断、及び回収可能価額の見積りは合理的であると判断しています。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 研究開発2021/06/25 14:08
新しい科学的又は技術的知識の獲得のために行われる研究活動に対する支出は、発生時に費用計上しております。開発活動による支出については、信頼性をもって測定可能で、技術的かつ商業的に実現可能であり、将来的に経済的便益を得られる可能性が高く、当社グループが開発を完成させ、当該資産を使用又は販売する意図及びそのための十分な資質を有している場合にのみ、無形資産として資産計上しております。
償却費は、見積耐用年数にわたり定額法で計上しております。見積耐用年数は、当社グループの製品が搭載される特定の二輪車及び四輪車製品が製造・販売される期間の見積ライフサイクル(主に5年)を採用しております。見積耐用年数、償却方法は、年度毎に見直しを行い、必要に応じて改定しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/06/25 14:08
当社グループでは、更にコスト競争力を高めるため、新機種及び合理化等の対応に向けて、モーター部品を含む自動車部品四輪を中心に8,394百万円の設備投資を実施しました。なお、上記金額には無形資産への投資が含まれております。
日本においては、当社を中心に新機種投資のための生産設備投資、原価低減のための合理化投資を行いました。この結果として、4,522百万円の設備投資を実施しました。 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/06/25 14:08
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 609 155 無形資産の取得による支出 △203 △152 投資有価証券の売却による収入 - 2 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2021/06/25 14:08
(単位:百万円) 有形固定資産 8,10 56,686 54,484 無形資産 9 950 771 退職給付に係る資産 19 529 1,322