有価証券報告書-第33期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/21 15:46
- 【資料】
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注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を設定することが義務付けられております。ただし、実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの変更は、見積りを変更した会計期間及び影響を受ける将来の会計期間において認識しております。
連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断は以下のとおりです。
・有形固定資産の減損(注記「8.有形固定資産」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「10.法人所得税」)
・確定給付制度債務の測定(注記「18.従業員給付」)
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を設定することが義務付けられております。ただし、実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの変更は、見積りを変更した会計期間及び影響を受ける将来の会計期間において認識しております。
連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断は以下のとおりです。
・有形固定資産の減損(注記「8.有形固定資産」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「10.法人所得税」)
・確定給付制度債務の測定(注記「18.従業員給付」)