四半期報告書-第36期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
6. 企業結合
共通支配下の取引等
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
(2) 企業結合日
2021年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
カーディントン・ユタカ・テクノロジーズ・インコーポレーテッドを存続会社、アラバマ・カルマン・ユタカ・テクノロジーズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニーを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
カーディントン・ユタカ・テクノロジーズ・インコーポレーテッド
(5) その他取引の概要に関する事項
北米市場の電動化拡大を見据え、体質改善の推進、事業基盤の安定化を目的としております。
(6) 実施した会計処理の概要
共通支配下における企業結合とは、企業結合当事企業もしくは事業のすべてが、企業結合の前後で同一の企業により最終的に支配され、かつ、その支配が一時的でない場合の企業結合であります。当社グループは、すべての共通支配下における企業結合取引について、継続的に帳簿価額に基づき会計処理しております。
共通支配下の取引等
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
| 結合企業の名称 | カーディントン・ユタカ・テクノロジーズ・インコーポレーテッド |
| 事業の内容 | 自動車部品四輪(排気系部品、駆動系部品)、自動車部品二輪の生産及び販売 |
| 被結合企業の名称 | アラバマ・カルマン・ユタカ・テクノロジーズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニー |
| 事業の内容 | 自動車部品四輪(排気系部品、駆動系部品)の生産及び販売 |
(2) 企業結合日
2021年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
カーディントン・ユタカ・テクノロジーズ・インコーポレーテッドを存続会社、アラバマ・カルマン・ユタカ・テクノロジーズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニーを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
カーディントン・ユタカ・テクノロジーズ・インコーポレーテッド
(5) その他取引の概要に関する事項
北米市場の電動化拡大を見据え、体質改善の推進、事業基盤の安定化を目的としております。
(6) 実施した会計処理の概要
共通支配下における企業結合とは、企業結合当事企業もしくは事業のすべてが、企業結合の前後で同一の企業により最終的に支配され、かつ、その支配が一時的でない場合の企業結合であります。当社グループは、すべての共通支配下における企業結合取引について、継続的に帳簿価額に基づき会計処理しております。