四半期報告書-第36期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
6.企業結合
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
共通支配下の取引等
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
(2) 企業結合日
2020年12月1日
(3) 企業結合の法的形式
佛山市豊富汽配有限公司を存続会社、佛山優達佳汽配有限公司を消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
佛山市豊富汽配有限公司
(5) その他取引の概要に関する事項
中国市場の電動化拡大を見据え、体質改善の推進、事業基盤の安定化を目的としております。
(6) 実施した会計処理の概要
共通支配下における企業結合とは、企業結合当事企業もしくは事業のすべてが、企業結合の前後で同一の企業により最終的に支配され、かつ、その支配が一時的でない場合の企業結合であります。当社グループは、すべての共通支配下における企業結合取引について、継続的に帳簿価額に基づき会計処理しております。
当該共通支配下の取引の結果、当社の佛山市豊富汽配有限公司に対する所有割合は変動しており、支配の喪失を伴わない子会社に対する所有持分の変動により、資本剰余金が366百万円、その他の資本の構成要素が19百万円減少し、非支配持分が384百万円増加しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
共通支配下の取引等
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
(2) 企業結合日
2021年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
カーディントン・ユタカ・テクノロジーズ・インコーポレーテッドを存続会社、アラバマ・カルマン・ユタカ・テクノロジーズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニーを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
カーディントン・ユタカ・テクノロジーズ・インコーポレーテッド
(5) その他取引の概要に関する事項
北米市場の電動化拡大を見据え、体質改善の推進、事業基盤の安定化を目的としております。
(6) 実施した会計処理の概要
共通支配下における企業結合とは、企業結合当事企業もしくは事業のすべてが、企業結合の前後で同一の企業により最終的に支配され、かつ、その支配が一時的でない場合の企業結合であります。当社グループは、すべての共通支配下における企業結合取引について、継続的に帳簿価額に基づき会計処理しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
共通支配下の取引等
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
| 結合企業の名称 | 佛山市豊富汽配有限公司 |
| 事業の内容 | 自動車部品四輪(排気系部品)の生産及び販売 |
| 被結合企業の名称 | 佛山優達佳汽配有限公司 |
| 事業の内容 | 自動車部品四輪(駆動系部品)の生産及び販売 |
(2) 企業結合日
2020年12月1日
(3) 企業結合の法的形式
佛山市豊富汽配有限公司を存続会社、佛山優達佳汽配有限公司を消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
佛山市豊富汽配有限公司
(5) その他取引の概要に関する事項
中国市場の電動化拡大を見据え、体質改善の推進、事業基盤の安定化を目的としております。
(6) 実施した会計処理の概要
共通支配下における企業結合とは、企業結合当事企業もしくは事業のすべてが、企業結合の前後で同一の企業により最終的に支配され、かつ、その支配が一時的でない場合の企業結合であります。当社グループは、すべての共通支配下における企業結合取引について、継続的に帳簿価額に基づき会計処理しております。
当該共通支配下の取引の結果、当社の佛山市豊富汽配有限公司に対する所有割合は変動しており、支配の喪失を伴わない子会社に対する所有持分の変動により、資本剰余金が366百万円、その他の資本の構成要素が19百万円減少し、非支配持分が384百万円増加しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
共通支配下の取引等
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
| 結合企業の名称 | カーディントン・ユタカ・テクノロジーズ・インコーポレーテッド |
| 事業の内容 | 自動車部品四輪(排気系部品、駆動系部品)、自動車部品二輪の生産及び販売 |
| 被結合企業の名称 | アラバマ・カルマン・ユタカ・テクノロジーズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニー |
| 事業の内容 | 自動車部品四輪(排気系部品、駆動系部品)の生産及び販売 |
(2) 企業結合日
2021年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
カーディントン・ユタカ・テクノロジーズ・インコーポレーテッドを存続会社、アラバマ・カルマン・ユタカ・テクノロジーズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニーを消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
カーディントン・ユタカ・テクノロジーズ・インコーポレーテッド
(5) その他取引の概要に関する事項
北米市場の電動化拡大を見据え、体質改善の推進、事業基盤の安定化を目的としております。
(6) 実施した会計処理の概要
共通支配下における企業結合とは、企業結合当事企業もしくは事業のすべてが、企業結合の前後で同一の企業により最終的に支配され、かつ、その支配が一時的でない場合の企業結合であります。当社グループは、すべての共通支配下における企業結合取引について、継続的に帳簿価額に基づき会計処理しております。