武蔵精密工業(7220)の売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 283億7200万
- 2014年9月30日 -10.43%
- 254億1300万
- 2015年9月30日 -14.06%
- 218億4000万
- 2016年9月30日 +7.69%
- 235億2000万
- 2017年9月30日 -1.59%
- 231億4700万
- 2018年9月30日 +12.53%
- 260億4700万
- 2019年9月30日 +21.37%
- 316億1300万
- 2020年9月30日 -31.76%
- 215億7300万
- 2021年9月30日 +34.31%
- 289億7500万
- 2022年9月30日 -2.32%
- 283億400万
- 2023年9月30日 +15.5%
- 326億9200万
- 2024年9月30日 -1.76%
- 321億1600万
- 2025年9月30日 +2.03%
- 327億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/06 15:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/06 15:21
「日本」セグメントにおいて、2023年6月30日を効力として、ニデックドライブテクノロジー㈱から無人搬送台車事業を信託受益権売買により譲受けいたしました。
当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、928百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、ムサシ100年ビジョン「Go Far Beyond!枠を壊し冒険へ出かけよう!」を基盤に、環境変化を先取りし、人・しくみ・事業の変革とカーボンニュートラルの実現を目指し、施策の加速を図ってまいります。2023/11/06 15:21
このような状況において、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は169,561百万円(前年同期比19.5%増)となりました。利益面では、連結営業利益は6,708百万円(同360.3%増)となりました。連結経常利益は6,682百万円(同144.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,588百万円(同782.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。