有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 14:48
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2015/02/13 14:48
当社及び一部の連結子会社(前連結会計年度に償却方法を変更した連結子会社を除く)は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より、将来にわたり定額法に変更しております。
この変更は、平成25年7月31日に開催した取締役会において、主要な顧客における部品の共通化に対応するため、また、さらなる効率化を実現する生産体制の構築のために、当社グループ全体として多額の設備投資を行うことを決定したことを契機として、減価償却方法を見直した結果、定額法がより適切であると判断したためであります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。2015/02/13 14:48
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前期末に比べて2,662百万円増加し、57,908百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加1,651百万円、原材料及び貯蔵品の増加2,043百万円によるものです。2015/02/13 14:48
固定資産は、前期末に比べて6,704百万円増加し、106,621百万円となりました。主な要因は、ベトナム子会社の新規連結によるものです。
負債は、前期末に比べて2,588百万円増加し、86,744百万円となりました。主な要因は、短期借入金の増加3,911百万円、未払金の減少3,003百万円等によるものです。