有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~15年間の定額法により償却しております。2020/06/30 15:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)報告セグメントによって分類しております。2020/06/30 15:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに武蔵キャスティング株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに武蔵キャスティング株式会社の取得価額と武蔵キャスティング株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/30 15:02
流動資産 2,860百万円 固定資産 2,138 のれん 1,390 流動負債 △794 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/30 15:02
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位を基準として資産のグルーピングを行っております。連結子会社であるムサシヨーロッパ・ゲーエムベーハーについて、現況における欧州ならびに世界の自動車市場環境の将来予測を見直した結果、当初想定していた期間でのキャッシュ・フロー見積額の総額が減少する見込みとなったことから、回収可能価額まで減額しております。場所 用途 種類 金額 ムサシヨーロッパ・ゲーエムベーハー その他 のれん顧客関連資産 13,731百万円 事業用資産 機械装置 31百万円
回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを7.2%で割り引いて算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わない、取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2020/06/30 15:02
(8)のれんの償却方法及び償却期間
5~15年間の定額法により償却しております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 24百万円2020/06/30 15:02
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。