営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 75億700万
- 2022年3月31日 +12.07%
- 84億1300万
個別
- 2021年3月31日
- 28億4400万
- 2022年3月31日 +7.77%
- 30億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。2022/06/23 15:22
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「日本」の売上高が236百万円減少、セグメント資産が67百万円増加しております。2022/06/23 15:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2022/06/23 15:22 - #4 役員報酬(連結)
- で決定された係数に基づき算出する。2022/06/23 15:22
非金銭報酬等は、譲渡制限付株式報酬として付与する。譲渡制限付株式報酬は、原則として、毎事業年度、当評価視点 選定理由 評価割合 評価項目 財務指標 年次業績目標との連鎖 20% 売上高 20% 営業利益 30% EBITDA
社の取締役会決議に基づき、対象取締役に対して、役位、役責に応じて、譲渡制限付株式を割り当てるために金 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2022/06/23 15:22
当社グループは、事業の成長を通じた収益の拡大による企業価値の向上を経営目標としております。また、売上高の拡大に注力する一方、コスト削減による利益体質の向上を図ってまいります。その経営結果の指標としては、連結営業利益、EBITDAならびにROICを重視しております。このほか、自己資本比率や借入金依存度などの指標により財務の安全性や健全性にも配慮しております。
(4)経営環境及び対処すべき課題等 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当連結会計年度の業績は、連結売上高は241,896百万円(前連結会計年度比18.2%増)の増収となりました。2022/06/23 15:22
利益面では、体質改善の取り組みにより、連結営業利益は8,413百万円(同12.1%増)の増益、連結経常利益は9,435百万円(同14.0%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は5,429百万円(同26.4%減)の減益となりました。
セグメント別の状況は次の通りです。