純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1122億6900万
- 2023年3月31日 +1.93%
- 1144億3200万
- 2024年3月31日 +9.58%
- 1253億9100万
個別
- 2022年3月31日
- 413億700万
- 2023年3月31日 +1.75%
- 420億2900万
- 2024年3月31日 +22.66%
- 515億5400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/21 15:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/21 15:28
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額は、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下でありますので、資産除去債務明細表の作成を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 算出方法2024/06/21 15:28
当社は、市場価格のない株式について、取得原価をもって貸借対照表価額としています。なお、スタートアップ企業を含む投資先企業との技術シナジー効果を目的として、1株当たり純資産より高い価額で株式取得する事もあります。市場価格のない株式について、投資先から入手した事業計画と実績を比較して、事業計画に対し、実績が大きく下回る場合には、減損処理の要否を検討しています。取得時に想定した期間内に実質価額が著しく低下している状態から回復しないと判断した場合は減損処理を行うこととしています。
② 主要な仮定 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2024/06/21 15:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/21 15:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 1,573円23銭 1,767円95銭 1株当たり当期純利益 37円32銭 121円24銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。