7218 田中精密工業

7218
2026/07/09
時価
98億円
PER 予
6.57倍
2010年以降
赤字-49.2倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.25-0.69倍
(2010-2026年)
配当 予
3.36%
ROE 予
5.78%
ROA 予
3.14%
資料
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田中精密工業(7218)の売上高 - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
227億1117万
2013年6月30日 -74.71%
57億4383万
2013年9月30日 +99.52%
114億6028万
2013年12月31日 +49.26%
171億611万
2014年3月31日 +30.78%
223億7172万
2014年6月30日 -73.98%
58億2093万
2014年9月30日 +92.4%
111億9970万
2014年12月31日 +44.21%
161億5054万
2015年3月31日 +30.06%
210億503万
2015年6月30日 -75.78%
50億8778万
2015年9月30日 +99.69%
101億5958万
2015年12月31日 +46.77%
149億1088万
2016年3月31日 +32.63%
197億7680万
2016年6月30日 -75.16%
49億1270万
2016年9月30日 +104.11%
100億2737万
2016年12月31日 +54.48%
154億9040万
2017年3月31日 +33.66%
207億441万
2017年6月30日 -75.64%
50億4301万
2017年9月30日 +96.08%
98億8835万
2017年12月31日 +51.26%
149億5673万
2018年3月31日 +33.98%
200億3841万
2018年6月30日 -67.73%
64億6696万
2018年9月30日 +76.36%
114億510万
2018年12月31日 +53.95%
175億5793万
2019年3月31日 +30.2%
228億6099万
2019年6月30日 -79.28%
47億3699万
2019年9月30日 +101.32%
95億3671万
2019年12月31日 +41.49%
134億9394万
2020年3月31日 +32.63%
178億9712万
2020年6月30日 -80.79%
34億3822万
2020年9月30日 +103.54%
69億9822万
2020年12月31日 +61.76%
113億2054万
2021年3月31日 +39.89%
158億3668万
2021年6月30日 -73.7%
41億6525万
2021年9月30日 +97.27%
82億1674万
2021年12月31日 +53.14%
125億8271万
2022年3月31日 +32.49%
166億7083万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)9,843,57220,400,36531,641,84243,790,459
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)741,8971,507,8372,261,1631,678,711
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/22 16:59
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社は、各事業部別での「部品製造事業」、「ソリューション事業」、「モビリティ事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/22 16:59
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称など
非連結子会社 ㈱リワードグロース
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/22 16:59
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
本田技研工業㈱及びそのグループ会社26,329,328部品製造事業
本田技研工業㈱のグループ会社13,708ソリューション事業
本田技研工業㈱のグループ会社171,215モビリティ事業
2026/06/22 16:59
#5 事業等のリスク
(3)特定の取引先への依存について
当社グループの主な販売先は、本田技研工業㈱及びその関係会社であり、連結売上高に占める同グループ向けの販売は高い比率を占めております。このため、同グループの生産動向や販売状況等により、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。
なお、本田技研工業㈱との資本関係の見直しが進められておりますが、当該見直しは、両社の事業上の協力関係を維持しつつ、事業ポートフォリオ戦略及び資本政策の柔軟性を高めることを企図したものであり、本田技研工業㈱が引き続き筆頭株主としての地位を維持しつつ、これまでの事業上の関係性及び経営の安定性を確保することを前提としております。
2026/06/22 16:59
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
部品製造事業ソリューション事業モビリティ事業
顧客との契約から生じる収益30,335,5361,364,6598,774,23840,474,435
外部顧客への売上高30,335,5361,364,6598,774,23840,474,435
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/22 16:59
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び長期前払費用の増加額を含めております。2026/06/22 16:59
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計41,071,53144,467,860
セグメント間取引消去△597,096△677,401
連結財務諸表の売上高40,474,43543,790,459
(単位:千円)
2026/06/22 16:59
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/22 16:59
#10 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取手数料株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額
公告掲載方法電子公告により行う。ただし電子公告によることができない事故その他のやむを得ない事由が生じた時は、日本経済新聞に掲載して行う。当社の公告掲載URLは次のとおり。https://www.tanasei.co.jp
株主に対する特典毎年3月31日現在の株主名簿(実質株主名簿を含む)に記載された1,000株以上所有の株主に対し新米5㎏、500株以上所有の株主に対し新米3㎏を贈呈
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。
2026/06/22 16:59
#11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(単位:千円)
日本米国タイベトナム合計
12,035,7816,287,6781,532,002651,81320,507,276
2026/06/22 16:59
#12 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2026/06/22 16:59
#13 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1982年4月日本興行銀行(現㈱みずほ銀行)入行
1988年7月富山製袋㈱(現TSK㈱)入社
1992年4月同 代表取締役社長
2020年6月当社監査役
2022年5月TSK㈱ 代表取締役会長(現任)
2022年6月当社取締役(現任)
2026/06/22 16:59
#14 研究開発活動
なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、481百万円であります。
当社グループは、当連結会計年度における研究開発活動のほとんどを日本の部品製造事業で行っているため、セグメント情報に関連付けての金額記載を省略しております。
2026/06/22 16:59
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社を取り巻く環境は、全体として緩やかな回復基調が続いているものの、地政学リスクの長期化に加え、米国の関税政策や為替相場の変動等、先行き不透明な状況が依然として継続しております。このような状況のもと、取引先であります自動車業界におきましては、回復基調に支えられ、全世界の販売台数は前年度を上回る水準で推移いたしました。
このような環境の中、売上高は㈱米谷製作所の子会社化やソリューション事業における売上の拡大により、43,790百万円(前年同期比8.2%増)となりました。損益につきましては、北米での売上製品構成変化及び新規立上げコストにより、営業利益2,372百万円(同12.3%減)、経常利益2,554百万円(同18.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失の計上により1,194百万円(同33.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/06/22 16:59
#16 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
執行役員 中西 智英 ソリューション事業部長、㈱タナカエンジニアリング社長
執行役員 大島 規秀 部品製造事業部マーケティング統括、日米地域マーケティング、事業戦略、日本国内営業担当
執行役員 金子 英徳 部品製造事業部タナカ・プレシジョン(タイランド)
2026/06/22 16:59
#17 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
部品製造事業ソリューション事業モビリティ事業合計
外部顧客への売上高32,938,0421,433,0319,419,38543,790,459
2026/06/22 16:59
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/22 16:59
#19 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高9,498,272千円9,057,187千円
仕入高1,167,000千円1,085,092千円
2026/06/22 16:59
#20 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/22 16:59

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