建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 19億7302万
- 2018年3月31日 -84.98%
- 2億9643万
個別
- 2017年3月31日
- 5億9022万
- 2018年3月31日 -65.05%
- 2億626万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/25 15:06
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 37,631千円 -千円 建設仮勘定 260千円 -千円 計 42,399千円 11,285千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/25 15:06
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具器具及び備品 945千円 4,549千円 建設仮勘定 3,048千円 2,723千円 ソフトウエア 520千円 -千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/25 15:06
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 婦中工場 自動車部品製造設備 956,199千円 水橋工場 自動車部品製造設備 190,339千円 建設仮勘定 婦中工場 自動車部品製造設備 382,374千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/25 15:06
(グルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失 富山県富山市 遊休 建設仮勘定 60,183千円 富山県滑川市 米国 オハイオ州 遊休 建設仮勘定 321,685千円 合計 381,868千円
当社グループは、原則として事業用資産については事業所またはセグメント別に資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2018/06/25 15:06
当連結会計年度末の総資産につきましては、建設仮勘定の減少等により、前連結会計年度末に比べ1,309百万円減少し、39,965百万円となりました。負債の部では、有利子負債の減少等により、負債の部合計では2,752百万円減少し、17,057百万円となりました。なお、純資産の部では、利益剰余金の増加等により、1,443百万円増加し、22,908百万円となりました。
(3)キャッシュ・フロー