営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 13億7100万
- 2018年12月31日 -22.12%
- 10億6778万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/13 9:51
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 有形固定資産の未実現利益の調整額 38,999 四半期連結損益計算書の営業利益 1,371,007
(連結子会社の決算日の変更) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/13 9:51
利益 金額 有形固定資産の未実現利益の調整額 △113,785 四半期連結損益計算書の営業利益 1,067,789 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における当社を取り巻く環境は、取引先である自動車業界において、日本では引き続き好調な軽自動車販売により堅調に推移いたしました。海外においてはアセアンなどが堅調に推移したものの、中国および欧州において減少に転じたことにより世界の自動車販売台数はほぼ横ばいで推移いたしました。2019/02/13 9:51
このような環境の中、売上高につきましては、日本における子会社の決算期変更による増収等はありましたものの、前期に実施いたしましたタイ子会社の決算期変更および米国における売上構成変化による減収により、28,444百万円(前年同期比3.1%減)となりました。損益につきましては、日本における増収効果等はありましたものの、タイ子会社の決算期変更および米国における減収影響により、営業利益1,067百万円(前年同期比22.1%減)、経常利益1,229百万円(前年同期比13.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益729百万円(前年同期比23.0%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、㈱ホンダ自販タナカは同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。2019/02/13 9:51
この決算期変更に伴い、当第3四半期連結損益計算書は、平成30年1月1日から平成30年12月31日までの12カ月間を連結しており、決算期を変更した㈱ホンダ自販タナカの平成30年1月1日から平成30年3月31日までの売上高は1,493,835千円、営業利益は64,409千円、経常利益は64,486千円、税引前四半期純利益は64,482千円であります。