固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 200億9680万
- 2023年3月31日 -2.8%
- 195億3394万
個別
- 2022年3月31日
- 134億6940万
- 2023年3月31日 -5.12%
- 127億7964万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2024/06/06 13:47
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び長期前払費用の増加額を含めております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/06 13:47
有形固定資産
主として、部品製造事業における生産設備及びモビリティ事業における展示用車両等(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/06 13:47
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及流動資産 153,867千円 固定資産 559,502 資産合計 713,370
ぼす影響の概算額及びその方法 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/06 13:47
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/06 13:47前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 3千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/06 13:47前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 3,608千円 7千円 機械装置及び運搬具 27,362千円 19,698千円 工具、器具及び備品 0千円 1,384千円 土地 62,102千円 -千円 計 93,074千円 21,089千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/06 13:47前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 3,709千円 321千円 機械装置及び運搬具 13,920千円 10,428千円 工具、器具及び備品 1,158千円 218千円 建設仮勘定 -千円 25,284千円 ソフトウエア -千円 6,905千円 撤去費用 15,496千円 18,091千円 計 34,284千円 61,249千円 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び長期前払費用の増加額を含めております。2024/06/06 13:47 - #9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/06/06 13:47
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 20,114 10,941 有形固定資産の未実現利益の調整額 △24,362 86,301 連結財務諸表の営業利益 1,297,654 2,186,727
(単位:千円)資産 前連結会計年度 当連結会計年度 投資と資本の相殺消去 △67,270 △67,270 有形固定資産の調整額 △319,932 △249,369 その他の調整額 △33,293 △85,750 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/06 13:47
(単位:千円) - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/06 13:47
(単位:千円) - #12 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失に至った理由)2024/06/06 13:47
遊休資産については、今後事業の用に供する予定がなくなったため、当該固定資産につき回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
(回収可能価額の算定方法) - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/06 13:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰越外国税額控除 110,201千円 54,804千円 有形固定資産の減価償却超過額 74,789千円 39,275千円 研究開発費 6,925千円 12,731千円
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/06 13:47
(注)1.評価性引当額が135,530千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において繰越外国税額控除に係る評価性引当額が期限切れにより61,199千円減少したこと、税務上の繰越欠損金の使用に伴い税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が43,276千円減少したこと、及び、固定資産の減価償却超過額及び減損損失に係る評価性引当額が38,539千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰越外国税額控除 123,879千円 68,482千円 固定資産の減価償却超過額及び減損損失 80,830千円 41,842千円 退職給付に係る負債 27,547千円 21,843千円 有価証券評価差額 △270,770千円 △292,750千円 有形固定資産 △200,511千円 △174,107千円 その他 △62,438千円 △70,933千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/06 13:47
投資活動の結果使用した資金は1,107百万円(前期比34.9%減)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1,424百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/06 13:47
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②貯蔵品………………………金型については個別法による原価法、その他の貯蔵品については最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2024/06/06 13:47
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #18 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当連結会計年度に合併した高岡ホンダ自販株式会社より引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2024/06/06 13:47
3.重要な非資金取引の内容流動資産 153,867千円 固定資産 559,502 資産合計 713,370
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額