7218 田中精密工業

7218
2026/07/08
時価
97億円
PER 予
6.48倍
2010年以降
赤字-49.2倍
(2010-2026年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.25-0.69倍
(2010-2026年)
配当 予
3.41%
ROE 予
5.78%
ROA 予
3.14%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び長期前払費用の増加額を含めております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2024/06/06 13:47
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、部品製造事業における生産設備及びモビリティ事業における展示用車両等(「機械装置及び運搬具」)であります。
2024/06/06 13:47
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産153,867千円
固定資産559,502
資産合計713,370
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及
ぼす影響の概算額及びその方法
2024/06/06 13:47
#4 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2024/06/06 13:47
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
機械装置及び運搬具-千円3千円
2024/06/06 13:47
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
建物及び構築物3,608千円7千円
機械装置及び運搬具27,362千円19,698千円
工具、器具及び備品0千円1,384千円
土地62,102千円-千円
93,074千円21,089千円
2024/06/06 13:47
#7 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
建物及び構築物3,709千円321千円
機械装置及び運搬具13,920千円10,428千円
工具、器具及び備品1,158千円218千円
建設仮勘定-千円25,284千円
ソフトウエア-千円6,905千円
撤去費用15,496千円18,091千円
34,284千円61,249千円
2024/06/06 13:47
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る償却額及び長期前払費用の増加額を含めております。2024/06/06 13:47
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去20,11410,941
有形固定資産の未実現利益の調整額△24,36286,301
連結財務諸表の営業利益1,297,6542,186,727
(単位:千円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
投資と資本の相殺消去△67,270△67,270
有形固定資産の調整額△319,932△249,369
その他の調整額△33,293△85,750
(単位:千円)
2024/06/06 13:47
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2024/06/06 13:47
#11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/06/06 13:47
#12 減損損失に関する注記(連結)
(減損損失に至った理由)
遊休資産については、今後事業の用に供する予定がなくなったため、当該固定資産につき回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
(回収可能価額の算定方法)
2024/06/06 13:47
#13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年3月31日)当事業年度(2023年3月31日)
繰越外国税額控除110,201千円54,804千円
有形固定資産の減価償却超過額74,789千円39,275千円
研究開発費6,925千円12,731千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/06/06 13:47
#14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2022年3月31日)当連結会計年度(2023年3月31日)
繰越外国税額控除123,879千円68,482千円
固定資産の減価償却超過額及び減損損失80,830千円41,842千円
退職給付に係る負債27,547千円21,843千円
有価証券評価差額△270,770千円△292,750千円
有形固定資産△200,511千円△174,107千円
その他△62,438千円△70,933千円
(注)1.評価性引当額が135,530千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において繰越外国税額控除に係る評価性引当額が期限切れにより61,199千円減少したこと、税務上の繰越欠損金の使用に伴い税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が43,276千円減少したこと、及び、固定資産の減価償却超過額及び減損損失に係る評価性引当額が38,539千円減少したことによるものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2024/06/06 13:47
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は1,107百万円(前期比34.9%減)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1,424百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/06 13:47
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2024/06/06 13:47
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
②貯蔵品………………………金型については個別法による原価法、その他の貯蔵品については最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/06 13:47
#18 重要な非資金取引の内容(連結)
当連結会計年度に合併した高岡ホンダ自販株式会社より引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
流動資産153,867千円
固定資産559,502
資産合計713,370
3.重要な非資金取引の内容
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額
2024/06/06 13:47

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