- 7218
- 2026/08/27
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 5.23倍
- 2010年以降
- 赤字-49.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.25-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 7.76%
- ROA 予
- 4.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 28億4193万
- 2024年3月31日 +39.84%
- 39億7430万
個別
- 2023年3月31日
- 13億9446万
- 2024年3月31日 +71.28%
- 23億8840万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社を取り巻く環境は、経済活動及び社会活動の正常化が進む一方で、為替相場の急激な変動やウクライナ情勢等を受けた資源価格の高騰等、先行き不透明な状況が依然続いております。その影響から、取引先である自動車業界は、半導体等の供給制約が緩和されたことによる回復基調により、全世界の販売台数は増加いたしました。2024/06/24 10:43
このような環境の中、生産回復による増収及び為替換算影響により、売上高42,545百万円(前期比24.3%増)、営業利益3,663百万円(前期比67.5%増)、経常利益3,974百万円(前期比39.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,218百万円(前期比117.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額2,984千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2024/06/24 10:43
なお、当該見積りの変更により、前連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は1,000千円増加しております。
当連結会計年度において、連結子会社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行っております。